AI費用シミュレーター(PJ別)

Acsimで作る成果物の規模を選ぶと、AI利用料の見込みを出します。想定する案件の状況からひな形を選択し、数を調整してください。表示する金額はAI利用料だけで、Acsimのライセンス費用は含みません。

ひな形から始める

機能追加/新規開発

業務整理/業務改善

保守・運用(月別)

設計書数(本)
設計書の枚数
画面数(画面)
作成する画面数+バッチ数を入れてください
API数(本)
作成するAPI数を入れてください
帳票数(帳票)
作成する帳票数を入れてください
開発Epic数(件)
作成する開発Epic数を入れてください(Epicは実装する機能のまとまり。1つのEpicを実装タスクのIssueに分解します)
業務フロー数(枚)
想定される業務フロー数を入れてください(例:見積業務、受注業務、請求業務など。1つの業務につき現状(As-Is)と改善後(To-Be)で2枚)
開発期間(か月)
月あたりの目安を出すのに使う
中規模のシステム開発

ECサイトや顧客管理システムなど、画面30程度で外部との連携もあるシステムを、6か月ほどかけて業務整理から要件定義・設計・開発Epic・テスト設計まで進めます。

成果物イメージ:計算しています…

見込み額の前提

AcsimのAI利用料(税抜)の目安です。ライセンス費用は含みません。次のような大きさの成果物を作ることを想定しています。

業務フロー1枚
業務(箱)20〜30個、担当8つほど。作成1回 約¥200
設計書の数え方
画面設計書は1画面に1本、機能設計書は1機能に1本作る前提で数えます(画面100・機能100なら設計書200本)
設計書1本
2〜3万字(DB設計書など大きいものは6〜7万字)。2〜3万字の設計書で作成1回 約¥290
保守・運用の1件
エラー対応と小さな改善は、原因の調査や要望の整理から、設計書の修正・テストケース・開発Epicの作成まで。保守対応は問い合わせへの回答や定期点検(ライブラリの更新確認・静的確認など)1回
やり取り/設計書修正
作ったあとのチャットでのやり取りと、設計書・業務フローの修正の分を上乗せ(設計書1本あたり部分的な修正ややり取り10〜15回、業務フロー1枚あたり修正5回ほどを見込んでいます)

表示する金額は、Acsimの利用実績をもとにした参考値です。実際の費用は、読み込む資料や成果物、修正の量によって変わり、少なければ下がり、多ければ上がります。予算を検討するときの目安としてお使いください。