v1.6.0 アップデート
最終更新日: 2026年2月3日
スイムレーン(アクター)の高さ変更機能により、業務フローの可読性と編集性が向上
v1.6.0 アップデート
リリース日: 2026年1月7日
新機能・改善
スイムレーン(アクター)の高さ変更機能
アクターレーン(スイムレーン)の高さをドラッグ操作で自由に調整できるようになりました(200〜1000pxの範囲内)。
ご利用の皆さまへの影響:
コンディションノードの分岐が多い場合でもレーン内にきれいに収められるようになり、業務フローの可読性と編集性が向上しました。
メリット:
- レーン高さの調整: アクターレーンの高さをドラッグで変更でき、複雑な分岐も見やすく配置できます
- レーン並び替え時の自動調整: アクターレーンの順番を入れ替えた際、紐づくノードの位置も自動で調整されます
- レーン削除時の適切な移動: アクターレーン削除時には、紐づくノードが適切な位置に自動で移動します
- 操作の取り消し・やり直し: Undo / Redo 操作に対応しているため、編集を安心して試せます
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。