インフラ設計書

クラウド構成・ネットワーク・サーバー・ミドルウェア構成を定義します

対象製品:Acsim Desktop

このページは2026年10月23日時点の内容です。ほかの設計書フォーマットは標準カタログの一覧で確認できます。

作成するエージェント

この設計書は、次のエージェントが作成します。

保存先

「技術仕様書」の 02_インフラ・セキュリティ フォルダに保存されます。ファイル名の先頭には、フォルダ内で読む順に並ぶよう 10_ が付きます。

構成

Acsim Desktop の設計書テンプレートの章立てと記載項目です。設計書はこの構成に沿って作成されます。

インフラ設計書

1. 概要

1.1 目的

1.2 対象範囲

1.3 前提と制約


2. システム構成図

graph TD
    [インフラ構成図をMermaid記法で記述]

3. サーバー構成

サーバー種別役割サービススペック台数
{種別}{役割}{サービス名}{スペック}{台数}

4. ミドルウェア

ミドルウェアバージョン用途
{名前}{バージョン}{用途}

5. 外部サービス連携

サービス名用途接続方式
{サービス名}{用途}{方式}

6. ネットワーク設計

6.1 VPC・サブネット構成

6.2 セキュリティグループ

名称インバウンドアウトバウンド用途
{名称}{ルール}{ルール}{用途}

7. スケーリング設計

対象スケーリング方式判定指標通常時の規模上限
{対象}{方式}{指標}{規模}{上限}

8. 可用性設計

対象冗長化方式配置切替方式
{対象}{方式}{配置}{切替方式}

9. バックアップ設計

対象方式頻度保持期間
{対象}{方式}{頻度}{期間}

10. 監視設計

監視対象監視方法閾値アラート通知先
{対象}{方法}{閾値}{通知先}

11. コスト見積もり

リソース月額概算備考
{リソース}{金額}{備考}