非機能要件定義書
システムの品質特性・制約条件(性能・可用性・セキュリティ等)を定義します
対象製品:Acsim Desktop
このページは2026年10月23日時点の内容です。ほかの設計書フォーマットは標準カタログの一覧で確認できます。
作成するエージェント
この設計書は、次のエージェントが作成します。
保存先
「設計書」の 02_要件定義 フォルダに保存されます。ファイル名の先頭には、フォルダ内で読む順に並ぶよう 20_ が付きます。
構成
Acsim Desktop の設計書テンプレートの章立てと記載項目です。設計書はこの構成に沿って作成されます。
非機能要件定義書
1. 概要
1.1 目的
1.2 対象範囲
1.3 前提と制約
2. 性能要件
| 項目 | 要件 | 計測方法 |
|---|---|---|
| レスポンスタイム | ||
| スループット | ||
| 同時接続数 |
3. 可用性要件
| 項目 | 要件 |
|---|---|
| 稼働率(SLA) | |
| 計画停止 | |
| 障害復旧時間(RTO) | |
| 目標復旧時点(RPO) |
4. セキュリティ要件
| 項目 | 要件 |
|---|---|
| 認証方式 | |
| 認可・権限管理 | |
| 通信暗号化 | |
| データ暗号化 | |
| 監査ログ |
5. 拡張性・保守性要件
| 項目 | 要件 |
|---|---|
| スケールアウト | |
| コード保守性 | |
| デプロイ頻度 |
6. 法令・コンプライアンス要件
| 項目 | 要件 | 確認方法 |
|---|
7. 運用・監視要件
7.1 監視項目・アラート基準
| 監視対象 | 監視方法 | 閾値 | アラート通知先 |
|---|
7.2 ログ保管
| ログ種別 | 保管場所 | 保管期間 | アクセス制限 |
|---|