v1.16.0 アップデート
最終更新日: 2026年3月13日
メンテナンスページの追加、業務フローJSON一括インポート、画面生成の安定化、ボタンのローディング表示改善
v1.16.0 アップデート
リリース日: 2026年1月22日
新機能・改善
業務フローのJSONファイル一括インポート
複数の業務フローJSONファイルを一度にインポートできる機能を追加しました(最大20ファイル)。
ご利用の皆さまへの影響:
- 選択した複数ファイルのプレビュー、処理中のローディング表示、成功/失敗の集計通知により、一括登録の作業が効率化されます。
- 業務フローの一括登録作業の負荷が軽減されます。
ボタンのローディング表示の改善
保存・削除・作成・更新などの主要なアクションボタンで、処理中に**スピナー(ローディング表示)**が表示されるように統一しました。
ご利用の皆さまへの影響:
- 操作が処理中であることが分かりやすくなり、二重送信を防ぎやすく、操作のフィードバックが明確になります。
バグ修正
画面生成時のエラー抑止
LLMによる画面生成時に、存在しない画面セクションIDが参照されてエラーになるケースを修正しました。
ご利用の皆さまへの影響:
- 画面生成がより安定して完了し、想定外のエラーが発生しにくくなっています。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。